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2011年11月

不審者情報

<つきまとい事案の発生>
11月29日(火)午後3時ころ、坂出市文京町の路上で、下校中の女子小学生が、自転車に乗った男に住所、氏名等を聞かれたうえ、つきまとわれる事案が発生。男は年齢50歳以上、あごひげ、緑色ジャージ、麦わら帽子◆被害にあったらすぐ110番。防犯ブザーを持つなどの防犯対策を(坂出警察署0877-46-0110)

香川県警のヨイチメールに登録していると

不審者情報が届くので良いです

今は住んでいませんが知り合いの方や同級生 

その家族が事件に巻き込まれない為にも自身の護身の為にも

どういう犯罪者 犯罪があるのかを理解し対処するのは必要だと考えています

犯人逮捕!

知人が住むアパートに放火したとして、香川県警坂出署は29日

、現住建造物等放火の疑いで、いずれも坂出市旭町の土木作業員、

谷口清志容疑者(53)と友人の無職、谷口久子容疑者(60)を逮捕した。

同署の調べに、谷口清志容疑者は「やったことは間違いない」と容疑を認めているが、

谷口久子容疑者は否認しているという。

 逮捕容疑は11月17日午前3時40分ごろ、同町のアパートで、

1階に住む知人男性(70)の部屋の前に油をまいて火をつけ玄関扉を焼いたとしている。

同署は両容疑者と知人男性との間に何らかのトラブルがあったとみて調べている。

場所は旭町3丁目

子供の時にお世話になったおばさんが偶然見つけて

大事には至らなかったのですが発見が少しでも遅れていたら

老朽化したアパートは全焼していたでしょう

そして犯人と同じアパートにも火が付けられたと聞き

10メートルぐらいしか離れていない場所でおきたという事は

自転車ではない と私は思いました

一度自転車から降りて火をつけ自転車に乗りまた直ぐ火をつけるはずはない

徒歩でおこなったので近くの人の犯行!

近くに犯人がいるかもしれない・・

というのは怖いですね

早めに逮捕されてよかったです

土曜日に坂出に行けるかもしれないので

様子を見てこようと思います

キン肉マン 新連載始まる

80年代に大ブームを巻き起こしたゆでたまごの人気格闘マンガ

「キン肉マン」が24年ぶりに連載で復活することが明らかになった。

最終シリーズとなった「キン肉星王位争奪編」

のラストシーンの続きからスタートする完全新作で

28日から「週刊プレイボーイ」の公式サイト「週プレNEWS」で連載される

Imgniku


こちらから毎週月曜日10時以降に更新されます

http://wpb.shueisha.co.jp/category/comic/

月曜日はだいたい憂鬱なのですが楽しみが出来ましたね

ジャンプの発売日を心待ちにしていた熱い日々が蘇りそうです

なぜ今、『キン肉マン』の続編なのか? 作者のゆでたまご(原作/嶋田隆司、作画/中井義則)が、そのきっかけを語る。

【嶋田】『キン肉マン』を連載してた80年代は、ちょうど「いまの子供は冷めている」なんて言われだした時代でね。そんななかで始めたこの作品は正直、もともとはテーマやメッセージ性なんて深いことを考えてたわけじゃないんです。ドジでブサイクで怠け者でワガママで、そんなどうしようもないヤツを主人公に据えたらどうなるやろうって。それだけやんな?

【中井】ホンマ、それだけでしたね。特に最初はギャグ漫画だったし。面白がってもらえたらいいなっていうぐらいの気持ちでねぇ。

【嶋田】だから初期のキン肉マンはラッキーだけでどんどん勝ち続けた。ただ、描いてるうちにテリーマン、ラーメンマン、ロビンマスクと、ダメな主人公と反目していたヤツらが次々に仲間になっていって、「たくさん友達ができていくキン肉マンっていいですね」と、読者から感想が来るようになったんです。そこでようやく気づかされて。これは友情とは何かを描いている物語なんだなぁと。

【中井】要は僕ら自身も読者に教えてもらったんですよね。

 高校を卒業してすぐに始めた週刊誌での連載。若かったふたりは、漫画で大事なものを読者に教えられたという。いわば『キン肉マン』は、読者との共同作業で成長していった作品。「ちょうど僕らも仕切り直しのタイミングで、そういう作り方を思い出したくなったんですね」と中井は言う。

 そして今年3月、東日本大震災が襲った。

【嶋田】震災後にファンの方から手紙をいただいたんです。「もしここに超人がいたら、もっと多くの人が笑顔になれるんでしょう。でも僕は超人じゃないから、それができない。自分の無力さが悔しいです」って。でもね、なれないなんてことはなくて、思いさえあれば誰でも超人になれるんです。彼は無力なんかじゃない。そういう思いを持っただけでも、僕らは超人だと認めたいですね。とてつもないパワーはないかもしれませんけど、超人にしろ人間にしろ、心意気がすべての始まりじゃないですか。

【中井】ジェロニモもいてるしねぇ。

【嶋田】そう。彼は人間から憧れの超人になったんだけど、それは「平和を守りたい」という強い思いが超人に生まれ変わらせた。そういうノリを、カッコよさとして提示しながら、いま求められている超人の姿を描けたら最高ですね。

【中井】そんな泥くささが僕らの持ち味ですし。ほかにも方法はあるんだろうけど、確実に熱さを内に秘めたいまの時代に僕らができる最大の応援は、一番の自信作をあらためて世に出すことかなってね。

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苦労・・・

私の学生時代の一番の苦労は

・・・

・・

ドラゴンクエストⅡ のロンダルキアへの洞窟 です

受験よりなによりも・・・

逃げても殆ど回り込む敵

全体攻撃のの炎

二回攻撃

無限ループ

落とし穴

登りきっても復活の呪文を聞けるホコラまでに・・・

痛恨の一撃

ザラキ

イオナズン

など・・・

挙句の果てに

復活の呪文の間違い・・・

全国の子供達が苦労した事でしょう

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検査

F0102471_8345927 小学校の頃 検査が毎年ありました

今もあるのでしょうか? 

しらみ の検査もありました

髪をかきあげて先生が

「よし!」  「よし!」 ・・・・

一人ずつチェックしていきます

さすがにコレはないでしょう

牛の丼

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安かったので 牛丼 を買いました

左が すき家  250円       右が 吉野家  270円 です

すき家は味付けが濃く  吉野家は味付けが薄いです

どちらがおいしいか? 

というのはそれぞれの好みですね

値段以上のおいしさはあると思います

私が勘定している時お客が味噌汁を追加していました

他に客はいないのだからあと数秒待てばいいのに・・・

自分のタイミングだけで行動する人って嫌だな~

マンガの本

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生まれてはじめて買ったマンガの本です

年数も経ち くたびれていますが

ワクワクしながら読み 

見ながら絵を描いたり

次の展開を予想したり

みんなで語り合ったり

そして また読む・・・

いつの日か手にしなくなって

その存在も忘れ

長い時が流れ

家族から捨てろと言われた

・・・

・・

捨てるという選択肢はなかった

くたびれた本は私の日記でもあります

少年時代の思い出が詰まったこの本は

いつまでも私のもとにあるでしょう

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マンガの最後に載っていた読者のコーナーです

彼らも くたびれた本を持っているでしょう

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